【女性と話が合うようになるための】会話ネタをラクに収集する方法、元ナンパ師が徹底解説。

こんにちは。元ナンパ師のKYです。

みなさん。

女性と話してて、「やばい、何話したらいいかわからない…!」

って焦ったことありませんか?

…ありますよね。笑

それ、原因は

「女性と話を合わせるための会話ネタがないから」

なんですよ。

ということで今回は、

女性との会話ネタに詳しくなる方法・ラクに収集する方法

というテーマ。

以前、コチラの記事でも書きましたが

恋愛活動をしている男性にとって、女性との会話ネタを意識的に勉強するのは、かなり大事。

というのも、女性との会話が苦手な人って、だいたい「何を話せばいいかわからない」と悩むんですよ。

悩みますよね?笑

マッチングアプリでメッセージをしていても、話題が続かない。

デートに行っても、途中で沈黙になる。

相手の趣味の話になっても、相手が

👩「ワタシ、timelesz推しなんですよ!」

と言われても、何も知らなくて

👨「へー」「そうなんだ」

で終わってしまう。

こういう悩み、ありますよね?笑

もちろん、会話のキャッチボールが下手だったり、質問が尋問っぽかったり、相手の話を広げるのが苦手だったりするケースもあります。

でも、それ以前に、そもそも会話のネタとなる”知識”がなさすぎる人がまあ多いです。

女性が好きなアイドル、俳優、ドラマ、アニメ、美容、ファッション、カフェ、旅行、恋愛リアリティーショーなど、

女性の間でよく出てくる話題を何も知らない状態で女性と話そうとしても、そりゃ会話は広がりにくいです。

たとえるなら、相手がサッカーの話をしているのに、

こちらがサッカーという競技名すら知らないような状態です。

それだと、いくら会話テクニックを学んでも、なかなか話は広がりません。

逆に、そこまで詳しくなくても

👨「timelesz(タイムレス)って最近よく聞く!名前だけ知ってるんだけど、どうしてハマったの?」

と返せるようになりますよね。

(ちなみにtimeleszというのは、

旧ジャニーズ(現STARTO ENTERTAINMENT)の所属アイドルグループのこと。

菊池風磨くんがリーダーをやってて、最近ネトフリでオーディション番組を行いメンバー募集したことで、一気に注目されました。)

これだけでだいぶ会話しやすくなります。

つまり、女性との会話をラクにするには、トーク力だけではなく、会話のネタになる情報を普段から広く浅く知っておくことが大事なんです。

ただし、ここで勘違いしてほしくないのは、女性が好きなものを全部ガチで勉強しろという話ではありません。

Snow Manのメンバーを全員覚えろとか、BTSの曲を全部聞けとか、女性向けドラマを全部見ろとか、そういう話ではないです。

それをやると普通に疲れます。

というか、たぶん嫌いになります。笑

大事なのは、頑張って勉強することではなく、

勝手に情報が入ってくる仕組みを作ること

です。

ちなみにナンパ師は女性誌を死ぬほど読みまくったり、アイドルグループから女性の好きなブランドのバッグの値段、どこで買えるかなどといった情報も普段から死ぬほど勉強してます。

今回は、僕が現役でナンパをしていた頃にもやっていた情報収集の考え方や、ラクに会話ネタを集める方法、そして知らない話題が出た時の会話の広げ方まで解説していきます。

ちなみにですが、マッチングアプリや婚活アプリなどで恋愛・婚活されてる方、

特に2回目のデートに繋がらない方。

今回の記事、読んでおいた方がいいっすよ。笑

目次

情報収集は、頑張って勉強するものではない

女性との会話ネタ・情報収集は、頑張って勉強するものではありません。

会話ネタを増やそうとすると、真面目な人ほど、女性に人気のアイドルを覚えようとしたり、流行りのドラマを全部見ようとしたり、美容やファッションの知識を入れようとしたりします。

(特に巷のナンパコンサル受けている受講生とかは勉強熱心な人多いので、ここで心が折れる人多いですね。)

もちろん、それが楽しんでできるなら良いんですけど、

興味がないものを恋愛のためだけにガチで勉強するのは、かなりしんどいんですよ。

恋愛活動のためとはいえ、毎回Wikipediaを読んで、メンバー名を覚えて、出演作を調べて、曲を聴いて、ドラマを見て、女性誌を読む。

これを真面目にやろうとすると、だいたい続きません。

僕も昔、ジャニーズのメンバーを頑張って覚えようとしたことがありますが、

正直、逆に嫌いになりそうでした。笑

だから、会話ネタの情報収集は、お勉強チックにやるものではないんです。

大事なのは、自分から毎回調べに行くことではなく、普段スマホを見ているだけで、ターゲット層が好きそうな情報が自然に流れてくる状態を作ることです。

つまり、勝手に情報が入ってくる仕組みを作る。

情報収集をラクに続けるなら、ここを意識した方がいいです。

しかも、詳しくなる必要はありません。

会話で使う情報収集は、“広く浅く”で十分です。

最近よく名前を見る芸能人、女性人気が高そうなグループ、SNSでよく流れてくるドラマや美容系の話題を、うっすら知っているくらいで十分なんですよ。

なぜなら、会話で大事なのは、あなたが評論家みたいに詳しく語ることではなく、

相手が気持ちよく話せる場を作ること

だから。

軽く知っておいて、あとは相手に語らせる。

これが、女性との会話ネタ収集の基本です。

そもそも、なぜ女性との会話ネタの情報収集が大事なのか

そもそも、なぜ会話ネタの情報収集が大事なのか。

それは、情報があると相手と話が合いやすくなり、相手からも

👩「この人、気が合いそうだし趣味も合いそう」

と思われるからです。

もっと言うと

👩「この人は”こっち側(私と同じ、モテて友達も多い人)“なんだな」

と、思われるためです。

つまり、相手との教養レベルを合わせるためなんですよ。

端的に言えば、話が合う人だな、と思われるため。

恋愛でも、営業でも、人間関係でも、モテる人や営業成績良い人って相手の好きなものをある程度知っているんですよ。

女性と話すなら、女性が好きそうなアイドル、俳優、ドラマ、美容、ファッション、カフェ、旅行、アニメ、音楽。

あなたがもし営業で、経営者相手に仕事をするなら、ゴルフ、野球、車、時計、会食、投資、経営、税金対策など。

もちろん、人によって好きなもの・触れているモノは違います。

女性だから全員アイドルが好きなわけではないし、経営者だから全員ゴルフが好きなわけではありません。

ただ、属性によって盛り上がりやすい話題の傾向はあります。

そこを少し知っているかどうかで、会話のしやすさが全然変わるんです。

要は、情報って相手の世界に入るための通行証なんですよ。

相手が普段見ているもの。

相手が興味を持っているもの。

相手が反応しやすいもの。

そこに少しでも触れているだけで、相手は話しやすくなります。

逆に、相手の世界を何も知らないと、会話になりませんし、続きません。

相手がアイドル好きなのに、あなたがアイドルの話を一切知らない。

相手がドラマ好きなのに、最近のドラマを何も知らない。

相手が美容やファッションに興味があるのに、そこに一切触れられない。

そうなると、相手が話してくれたとしても、

👨「へー」「そうなんだ」「すごいね」

で終わってしまいます。

これはかなりもったいないです。

👩「(あー、コイツ全然話合わねーわ。友達いなさそうだし女性経験少なそうだし、切っとこ。)」

と思われて、終わり。

2回目のデートに繋がらない人、なかなかマッチングしない人は実はここが疎かなんですよ。

別に詳しくなくていいんです。

ただ、少し知っているだけで、

👨「それ最近よく聞く。どういうところがいいの?」

👨「名前だけ知ってるわ。どんなグループなの?」

👨「そのドラマ人気だよね。シリーズって何から見ればいい?」

と返せるようになりますよね。

これだけでだいぶ会話しやすくなります。

女性の好きなものを“広く浅く”知っておく

まず大前提として、女性との会話を盛り上げるためには、ある程度、女性が好きなものの知識は必要です。

これは無料マガジンや普段の記事でも何度も書いていますが、女性と話すなら、女性の中で人気の男性アイドル、女性人気の高い芸能人、流行っているドラマ、アニメ、漫画、ファッション、美容、カフェ、旅行などの情報を少しは知っておいた方がいいです。

もちろん、女性全員がアイドル好きなわけではありません。

女性全員が美容好きなわけでもないし、全員が韓国ドラマや恋愛リアリティーショーを見ているわけでもありません。

ただ、女性の間で共有されやすい話題、女性が反応しやすい話題、女性の間でよく出てくる話題というものは確実にあります。

そこを知っているかどうかで、会話のしやすさが全然変わります。

たとえば、女性が、

👩「私、吉沢亮好きなんだよね」

と言った時に、

👨「あ、吉沢亮好きなんだ。イケメンだよね」

だけで終わるのと、

👨「あ、吉沢亮好きなんだ。最近『国宝』も話題になってるよね。東京リベンジャーズにも出てたし、売れる前に仮面ライダーにも出てたよね」

(ここまで言わなくてもいいですが、このくらい知っていれば返しも浮かびますよ、という例です。笑)

くらい軽く触れられるのでは、会話の広がり方がかなり変わります。

もちろん、ここで吉沢亮について評論家みたいに語る必要はありません。

むしろ、語りすぎたらキモいです。笑

でも、プラスアルファの情報を少し持っているだけで、相手は、

👩「え、そうそう!国宝めっちゃ気になってるんですよ」

とか、

👩「え、仮面ライダー出てたの知ってるんですか!?」

みたいに反応しやすくなるんですよ。

これが会話の入口になります。

あるいは、女性が、

👩「私、TWICE好きなんだよね」

と言った時に、TWICEという名前すら知らないと、

👨「TWICE?何それ?」

となります。

これだと、相手も説明する気力が落ちるんですよ。

もちろん、本当に好きな人なら説明してくれる場合もあります。

でも、完全にゼロから説明するのって、相手からすると少し面倒くさいんです。

一方で、

👨「そうなんだ。サナちゃんは知ってるんだけど、誰推しなの?」

と言えたらどうでしょうか。

別にTWICEに詳しくなくても、サナというメンバーを知っているだけで、かなり会話に入りやすくなります。

相手が、

👩「私はツウィちゃん推しなんですよ」

と言ってきたら、わからなくても、

👨「そうなんだ、ごめんツウィちゃんってわからないんだけど、なんで好きなの?」

と聞けばいいんです。

この時点で、会話は成立します。

大事なのは、全部知っていることではありません。

名前だけでも聞いたことがある状態を作ること。

相手が語りやすい”入口”を作ること。

ここなんですよ。

女性の好きなものを知ると、女性の行動原理も見えてくる

女性の好きなものを知っておくメリットは、会話ネタが増えることだけではありません。

女性の行動原理や、女性同士が持ってる価値観・常識も少しずつ見えてきます。

つまるところ、女心(女性心理、女性が何を考えて、何で悩むのか)が、わかるようになります。

たとえば、女性の間でどういう女性芸能人が好かれやすいのか。

逆に、どういう女性芸能人が嫌われやすいのか。

露骨に男ウケを狙う女性や、男性からモテすぎる女性が、同性からは反感を買いやすいことがある。

美人で男性ウケしやすい女性芸能人でも、女性から見ると「男ウケばっかり気にしてて苦手」と言われることがある。

逆に、男性から見るとそこまでピンとこない女性芸能人が、女性からは圧倒的に支持されていることもあります。

(渡辺直美さんとか仲里依紗さんとか、男性からすると怖い…と思う女性ほど、実は女性からは絶大な人気がある、カリスマ的存在だったりします。)

こういう感覚って、男性だけの世界にいるとわかりにくいんですよ。

でも、女性との会話ネタ・好きなものを知るとだんだん女性の間で共有されている、こういった“あるある”が見えてきます。

女性から見た男性のかっこいい服装、逆にダサいと思われる服装、女性が嫌いな男性像や共感しやすい恋愛観、「それはナシ」と思う男性の振る舞いなど、こういう情報が少しずつ蓄積されていくんです。

これは会話でめちゃくちゃ役に立ちます。

なぜなら、僕が日頃から言っている悪共有やフック会話に使えるから。

たとえば、デートで僕がよく使っていたツカミの話題があります。

マッチングの初回デートで、カフェで女性と会っている時に、

👨「こういうカフェよく来ます?」

👩「来ますよー」

👨「友達同士で?」

👩「そう!」

👨「そうなんだ。で、マチアプの男の悪口言ったりとか?笑」

👩「wwww」

👨「当たってるやんw」

みたいなやり取りをよくやっていたんですが、

これ、ただテキトーに言っているわけではありません。

日頃から、

女性はカフェで女子会をすることが多い

女子会では、マッチングアプリで会った男の話や、職場・友達関係の愚痴、恋愛の話が出やすい

という情報を知っているからこそ出せるカマなんです。

情報収集するおかげで、女性とこの場面で話すときは、この手の男の悪口で盛り上がる、女性から嫌われる女性の特徴などを知っておけば、悪共有ネタになります。

この会話例も、共有スペースから悪共有に入る会話なのですが、

まず、

「こういうカフェよく来ます?」

と聞くことで、相手の日常にある共有スペースに入ります。

そこから、

「友達同士で?」

と聞いて、女子会の場面をイメージさせる。

そして、

「マチアプの男の悪口言ったりとか?笑」

と少し踏み込んで悪共有を振る。

これがハマると、相手は、

👩「なんでわかるの?笑」「普通に言ってるかも。笑」

みたいに、勝手に話し始めてくれるんですよ。

ここで大事なのは、別に女性の悪口を言いたいわけではないということです。

そうではなくて、女性が普段どんな場所で、どんな会話をしていて、どんなことに共感しやすいのかを知っているから、自然に会話の入口を作れるということなんです。

これがわかっていないと、カフェに行っても、

👨「ここのコーヒーおいしいですね」

👩「そうですね」

👨「よくカフェ来るんですか?」

👩「はい」

👨「そうなんですね」

で終わってしまう。

会話としてはかなり浅い所で終わるから、相手もつまらないんですよ。

でも、女性同士の会話や、女子会で出やすい話題をなんとなく知っていると、

「カフェ」

から、

「女子会」

「マッチングアプリの話」

「変な男の話」

「友達の恋愛相談」

「職場の愚痴」

みたいに、会話ネタがどんどん見えてきます。

たとえば、

👨「カフェって、女の子同士で来るとだいたい恋バナか愚痴になるの?笑」

👩「なるなる。笑」

👨「で、だいたい一人だけずっと同じ男の話してるでしょ。笑」

👩「いるいるw」

みたいな感じです。

これも、女性が友達同士でどういう会話をしているのかをある程度知っているから出せる返しなんですよ。

別にすごいテクニックではありません。

ただ、女性の世界を少し覗いているかどうか。

女性がどんなことで盛り上がって、どんなことに「わかる」と反応して、どんな男に対して「それキツいよね」と感じるのか。

そこを少し知っているだけで、会話の打ち手がかなり増えるんです。

逆に、女性の好きなものや女性同士の会話をまったく知らないと、相手の世界に入れません。

アイドルの話をされても入れない。

恋愛リアリティーショーの話をされても入れない。

美容やファッションの話をされても入れない。

マッチングアプリで会った変な男の話をされても、

👨「へー、大変だね」

で終わってしまう。

これだと、相手からすると話していてもあまり気持ちよくないんですよね。

だから、女性の好きなものや女性の間で流行っているものを知ることは、単なる話題作りではありません。

女性が普段どんな世界で生きていて、何に反応して、何に共感しているのかを理解するための入口なんです。

そしてそのネタは、悪共有やフック会話などのネタに思いっきり使えます。

だからこそ、悪共有やフック会話を120%で発揮したいのであれば、普段から地道な情報収集は欠かせないのです。

ナンパ師や営業マンも、相手に合わせて勉強している

ナンパ師って、ただ勢いで女性に声をかけているだけだと思われがちなんですけど、

歴戦の凄ウデのナンパ師ほど、女性が好きそうなものをちゃんと勉強してます。

中には、毎月出ている女性誌を全てチェックしている人もいました。

また、女性人気のあるアイドルや俳優をチェックし、女性よりもジャニーズJr.について詳しい人もいました。

流行っているドラマ、映画、カフェ、スイーツ、ファッション、メイク、SNSのトレンドを見る人もいます。

昔の僕も、ジャニーズやLDH、V系、アイドルなど、女性が好きそうなものを勉強しろと言われたことがありますし、日頃から勉強してました。

女性と話すなら、女性が好きなものを少しでも知っていた方がいいんです。

これは営業マンも同じ。

みなさん、よく売れている営業マンが日経新聞を読んでいるのはなぜか、考えたことありますか?

(社会人になったら日経新聞読め、ってよく言われますよね笑)

勘のいい方ならお分かりだと思いますが、それは

お客さんと教養レベルを合わせる(会話ネタの収集、相手の心理を理解する)ため、

です。

特にBtoB営業なら、経営者や担当者の多くはゴルフ好きが多いですし、野球、車や時計が好きならその話題、経営者なら経営や税金や時事問題というように、

相手の関心に合わせて会話ネタを持っているんですよ。

もちろん、これも全部を専門家レベルで知っている必要はないんです。

ただ、全く何も知らないよりも、会話ネタとして知ってるだけでも

「この営業は話がしっかりわかるし、バカではなさそうだから契約してもよく働いてくれそうだな」

と、思われるんです。

よって、相手はかなり話しやすくなる。

結局、恋愛も営業も人間関係も、相手の世界にどれだけ入れるかが大事なんですよ。

仕事がデキる人、モテる人、人間関係がうまい人ほど、こういった”凡事徹底”をしています。

情報収集は「自分で頑張る」より「勝手に入ってくる仕組み」

長くなってしまいすいません。笑

ではでは、ここからは具体的などうやって情報収集するか解説していきます。

結論、情報収集は、


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この記事を書いた人

コミュ力向上、人間関係の苦手克服について発信しています。地元で20年間イジメやイジりを受け、告白した子にはフラれ、逃げるように上京。その後オフ会や社会人サークル、街コン、アプリを始め、恋愛やコミュ力向上の情報商材などで8年間で500万投資。現在は自他共に認める”コミュ力おばけ”に。このブログではそんなノウハウを公開しています。

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