こんにちは。元ナンパ師のKYです。
今回は、僕がこれまでに会ってきた男性の中で、間違いなく一番モテると思った人の話をします。
僕がまだ現役でナンパをしていた、いわゆるプレイヤーだった頃の話です。
当時、僕には月謝を払って弟子入りしていたナンパのお師匠さんがいました。月3万円を払い、ナンパを教わっていた時期があったんですけど、その師匠を通じて、界隈でめちゃくちゃモテると言われていたナンパ師の方を紹介してもらったことがあるんですよ。
その人は、本当かどうかは分かりませんが、経験人数が100人を超えていると言われていました。実際はもっと多かったかもしれないし、逆に少なかったかもしれません。
ただ、僕が実際にその人と会って思ったのは、
「この人は、まず間違いなくモテる」
ということでした。
僕の人生で会ってきた男性の中でも、この人を超える人はいないんじゃないかと思うくらい、会話も雰囲気も別格だったんですよ。
今回は、その人がどんな人だったのか。なぜ僕が「この人は絶対にモテる」と感じたのかについて話していきます。
●第一印象は、めちゃくちゃ地味だった
まず結論から言うと、その人の第一印象は、かなり地味でした。
本当に地味だったんですよ。笑
「え、地味な人がモテるの?」
と思うかもしれません。
でも、そこが面白いところなんですよね。
髪型は普通のセンターパートで、僕がこのブログで紹介しているような、メディアムの波打ちヘアなど、分かりやすく見た目を盛る髪型ではありませんでした。
ただ、肌はめちゃくちゃ清潔でした。
ニキビもないし、目立った肌トラブルもない。スキンケアをしっかりしていて、ヒゲ脱毛もしているような雰囲気でした。
服装は全身真っ黒。
ユニクロの服を着て、足元はニューバランスの黒いスニーカーでした。
言うなれば、本当にミニマリストのような雰囲気です。
いわゆる、
「俺、めちゃくちゃモテます」
と主張するような見た目では全然ありません。
むしろ、かなりシンプルで地味でした。
だから正直、最初は僕も、
「この人が100人斬り? 嘘でしょ」
と思っていました。
完全になめていたんですよ。
でも、実際に話してみて、その印象はすぐに変わりました。
●話していて、とにかく心地いい
その人と話していて最初に感じたのは、とにかく会話が心地いいということでした。
このブログでも、僕は会話のキャッチボールや、話題のマジカルバナナといった話をよくしています。
相手の話を邪魔しない。
相手の言葉をきちんと受け取る。
相手が出した話題を使って、自然に会話を広げる。
その人は、まさにそれがめちゃくちゃ上手かったんですよ。
嫌味がなく、相手に負担を与えずに質問してくれる。
たとえば、
「そうなんだ。KY君はナンパ始めてそれぐらいなんだ。」
「え、でもそんなに頑張ってるのすごいね。結構つらいでしょ」
みたいな感じで、こちらが何に悩んでいて、何をつらいと感じているのかを、僕が全部説明する前に当ててくるんですよ。
僕が、
「そうなんですよ。いまだに地蔵メンタルを克服できなくて」
と言うと、
「ああ、分かるわ。普通の美人くらいならいけるけど、めちゃくちゃ美人で『これは無理だわ』って思う子だと、全然いけないもん。俺だって、いまだにビビったりするよ」
という感じで、自虐ネタを交えながらフランクに返してくれるんです。
ちなみに「地蔵」とは、ナンパ用語で、女性に声をかけたいのにビビって立ち尽くしてしまうことです。
このように、相手の悩みを先回りして汲み取りながら、自分も少し弱さを見せる。
これが本当に上手かったんですよ。
●沈黙すら心地いい会話
その人がすごいと思ったのは、頭の回転が速いことだけではありません。
沈黙すら心地よかったんです。
普通、会話中に沈黙が生まれると気まずいじゃないですか。
でも、その人と話していると、沈黙があっても嫌な感じがしませんでした。
むしろ、
「この人は、こちらが疲れないように、あえて沈黙を作ってくれているんじゃないか」
と感じるくらいでした。
質問も的確でした。
こちらが答えやすいように、質問の範囲をきちんと絞って聞いてくれるんですよ。
恐らく、めちゃくちゃ頭のいい人だったと思います。
僕の顔色、声のトーン、表情、言葉の選び方。
そういった細かな情報から、相手の状況をかなり正確に組み立てて、仮説を立てながら会話してくれるんです。
だから、とにかく話しやすい。
無理に盛り上げようとしている感じもありません。
でも、気づいたら、こちらの会話量がどんどん増えている。
僕はその時、
「あ、この人は聞き上手というより、人から話を引き出すのが異常に上手いんだ」
と思いました。
●売れるキャバ嬢のような会話力
たとえとしてかなり分かりやすいと思うんですけど、その人の会話は、売れるキャバ嬢のようだったんですよ。
僕はキャバクラに一度行ったことがありますが、売れるキャバ嬢って、ただ相槌を打っているだけではないんですよね。
相手が気持ちよく話せるように質問する。
相手の言葉を拾う。
話題を広げる。
少し褒める。
時には自虐ネタも入れる。
そうやって、相手が勝手にどんどん話したくなる空気を作っています。
その人も、まさにそんな感じでした。
気づいたら、僕の会話量がどんどん増えている。
でも、こちらは頑張って話している感じがしないんです。
相手がうまく引き出してくれるから、自然と話してしまう。
この時に僕は、
「この人は、だからモテるんだ」
と思いました。
自慢話をしてこない。
マウントを取ってこない。
こちらの話を聞きながら、僕が言語化する前に、
「もしかして、KY君はこういうところで悩んでいるの?」
と聞いてくれる。
だから、こちらが一から十まで自由記述で会話を組み立てる必要がないんですよ。
相手が会話のレールを敷いてくれる。
これが本当にすごかったんです。
●僕のブログの会話論のベースになっている人
実際、このコミュ力向上キャンプで話している会話術の中には、その人から影響を受けている部分がかなりあります。
その人の特徴を自分なりに分解して、
「なぜ、この人との会話は心地いいのか」
「なぜ、この人はモテるのか」
「なぜ、この人と話すと、こちらの会話量が増えていくのか」
ということを、僕なりにブレイクダウンしてきました。
ナンパをしていた当時も、その人と会ってからは、彼になりきったつもりで現場に立っていました。
それで救われた部分は、かなりあります。
女性との会話って、こうやってやるんだ。
自分が一方的に頑張って、面白い話をする必要はない。
相手が話しやすい空気を作る。
相手の悩みや感情を、少し先回りして汲み取る。
自分を強く見せすぎず、少しだけ弱さを見せる。
こうした会話の基本を、その人からかなり学びました。
●本当にモテる人は、自慢しない
僕はその人に一度、
「師匠から聞いたんですけど、経験人数100人なんですか?」
と聞いたことがあります。
すると、その人は、
「いや、それちょっと盛ってるね。全然そんなことないし、その中に風俗とかも含んでるから、全然大したことないよ」
という感じで謙遜していました。
でも、僕は、本当はもっと多いと思っています。
それこそ、表に出したら伝説になってしまうような人数なんじゃないかと思っています。
ただ、その人は、それをベラベラ喋らないんですよ。
ここが本当に大事です。
僕は知り合いのナンパ師も、同級生もたくさん見てきましたが、ナンパで少し成功すると、調子に乗る人は多いです。
「俺、この前女の子と飲んだわ」
「相席屋で持ち帰ったわ」
「この前こういう女性と寝てさ」
と、自分の武勇伝をベラベラ話すようになる人がいるんですよ。
でも、上辺だけでモテている人ほど、自分の武勇伝を語りたくなるんです。
これは、お金の話でも同じです。
少し成功した人が、
「この案件を取った」
「この間ポルシェを買った」
「俺、めちゃくちゃ稼いでる」
とベラベラ話したくなるのと同じです。
ただ、モテる自慢やお金を持っている自慢は、周囲の人を少しずつ遠ざけます。
実際、僕の同級生にも、社会人になってタガが外れたようにナンパをして、かなりモテていたやつがいました。
そいつは、会うたびに、
「この前こういう女の子と寝てさ」
という話をしてきました。
正直、僕はかなり辟易していました。
モテる自慢って、聞かされる側はしんどいんですよ。
●モテる人は、同性から嫌われることもある
これは言い方が悪いかもしれませんが、モテる男性や女性は、同性から嫌われることがあります。
女性受けする男性が、男性から嫌われる。
男性受けする女性が、女性から嫌われる。
たとえば、女子アナっぽい女性が、同性から、
「あの人、かまととぶってるよね」
と言われることがあるじゃないですか。
もちろん、実際にあからさまに異性のみにテンションを上げるなど、振る舞いが気に食わない場合もあると思いますが、その中には、やっかみも混ざっていると思います。
逆に、女性が憧れる女性や、男性が憧れる男性は、異性受けを狙いすぎていない人だったりします。
男性で言うなら、長瀬智也さんや山田孝之さんのように、女性受けだけを狙うのではなく、男らしいかっこよさを追求しているタイプ。
女性で言うなら、ちゃんみなさんや渡辺直美さんのように、男性受けよりも、自分らしさを貫いている人です。
自分を貫いて生きている人は、同性から見るとかっこよく見えるんですよね。
もちろん、全員に当てはまる話ではありません。
ただ、ここで覚えておいてほしいのは、同性にも異性にも、全方位で同時に好かれようとするのは難しいということです。
●モテても、ベラベラ喋らないほうがいい
このブログは、ナンパや一期一会の出会いを積極的に推奨するブログではありません。
なので、少し趣旨はズレるかもしれませんが、彼女ができたり、モテるようになったりしても、それをベラベラ喋らないほうがいいです。
お金の話も同じです。
貯金が増えた。
収入が増えた。
資産が増えた。
そういう話も、基本的には自分から言わないほうがいいと思います。
「貯金いくらあるの?」
「結構モテるでしょ?」
と聞かれることもあると思います。
その時に調子に乗って、
「まあ、そこそこありますね」
「結構モテますね」
と言うのではなく、
「いや、全然モテないですよ。この前も振られましたよ。笑」
「いや、貯金ないですよ。この前、競馬で負けちゃったんで。笑」
くらいに返しておいたほうがいい。
要は、自分を少し弱く見せるんです。
そうすると、いらぬ注目を浴びずに済みます。
やっかみも減る。
そして、
「お前、バカじゃん。笑」
と冗談を言い合える関係も作りやすくなります。
これが、当ブログでよく話している自虐ネタの考え方です。
自虐ネタとは、ただ自分を下げる行為ではありません。
自分をあえて少し下に見せることで、相手に安心してもらうためのブランディングなんですよ。
●自虐ネタは、自分を弱く見せるブランディング
恋愛でも日常会話でも、マウントを取る男性は多いです。
仕事ができるアピール。
お金を持っているアピール。
モテるアピール。
すごい人脈があるアピール。
こういう男性が多い中で、あえて自虐ネタを言える男性は、それだけで差別化になります。
もちろん、本当に卑屈になる必要はありません。
「どうせ俺なんて」
と、自分を下げすぎる必要もないんです。
そうではなく、本当は自信を持っているけれど、それを表に出しすぎない。
これが大切です。
内側では、自信を持っていていい。
努力していていい。
実力をつけていていい。
でも、それをベラベラ自慢しない。
その余裕が、結果的に会話の心地よさにつながります。
そして、この自虐ネタの重要性を僕に教えてくれたのが、僕が伝説のナンパ師と呼んでいる、その人でした。
●伝説のナンパ師の部屋には、何もなかった
その人の部屋を、一度見せてもらったことがあります。
僕が終電を逃した時に、泊めてもらったんです。
その部屋が、本当に何もなかったんですよ。
ミニマリストしぶさんの家かと思うくらい、物が少なかったです。
服も少ない。
ただ、ナンパへ行く時に必要な服は最低限揃っていました。
それも、ユニクロなどの服です。
でも、靴だけは、きちんとしたものを持っていました。
その人から教えてもらったのが、当ブログで散々紹介しているパドローネというブランドでした。
「KY君、これめっちゃいいブランドだよ。安いし、安く見えないから、ナンパの現場に立つならいいよ」
と言われたんです。
僕はそれを見て、
「あ、これ買おう」
と思いました。結果6足持ってます。笑
そこから僕は、その人のファッションや考え方をずっと追うようになりました。
その人は、物をめちゃくちゃ大切にする人でした。
僕が、
「なんで、こんなに物が少ないんですか?」
と聞いた時、その人はこう言いました。
「物をたくさん買っても、どうせいつか捨てるでしょ。最後は粗大ゴミになるし、大きい家具や家電は処分するのにもお金がかかる。引っ越しもしにくくなる。でも、荷物が少なければ、いざという時も身一つで引っ越せるじゃん」
「本当に大切なものって、思い出くらいだと思うんだよね。いつでも買えるものなら、持っているのと同じだから、今は買わなくてもいいと思うんだよ」
この話を聞いた時、素直に僕はめちゃくちゃかっこいいなと思いました。
だから僕も、極力荷物を少なくしていますし、割とミニマリスト寄りの生活をしています。
●ブランドで盛るより、清潔感と雰囲気
このブログで僕が、
「高いものを買え」
「ヴィトンを買え」
「バレンシアガを買え」
と言わないのは、その人の影響が大きいです。
ロゴが目立つ、いかにもブランド物ですというファッションは、場合によっては成金っぽく見えることもあります。
もちろん、ブランド物そのものを否定しているわけではありません。
ただ、恋愛活動においては、ブランドで盛るよりも、清潔感、サイズ感、その人の雰囲気のほうが大切です。
その考え方は、かなりその人から影響を受けています。
そこへ僕自身が学んできた髪型、ファッション、会話、恋愛商材、一般書籍、そして自分の経験を加えて、
「こうすれば、多くの男性は70点くらいの見た目を作れる」
「こうすれば、ある程度再現性高く、ナンパ師のような軽快な会話ができる」
という形にブレイクダウンしたものが、このコミュ力向上キャンプなんですよ。
●能ある鷹は爪を隠す
覚えておいてほしいのは、モテる人や優秀な人ほど、自分の能力を必要以上に見せようとしないということです。
「いや、全然モテないよ」
「俺なんて仕事できへん」
「全然お金ないよ」
と、自分を少し下げて話します。
能ある鷹は爪を隠すという言葉があります。
まさに、その通りです。
逆に、
「俺、モテるよ」
「俺、めちゃくちゃ金持ってるよ」
と言う人が、本当に中身まで伴っているとは限りません。
強そうに見せていても、少し状況が悪くなると逃げてしまったり、メンタルが弱かったりすることもあります。
モテていると言っていても、人数を増やすことだけが目的になっていて、相手とまともな関係を作れていないこともある。
本当にモテる人は、わざわざ言わないんですよ。
ドラマでたとえるなら、『VIVANT』の乃木憂助のような感じです。
本当に能力がある人ほど、自分の力を隠せます。
自分の力が世の中から見つかると、ろくなことにならないと分かっているからです。
敵が増える。
やっかまれる。
女性からも、自慢していると思われる。
だから、自分のことを必要以上に大きく見せないんです。
●男性ほど、自分を下げるのが苦手
僕の経験上、モテる女性は、この「自分を少し下げる技術」が上手いです。
ただ、男性でこれができる人は、ほとんどいません。
男性は、自分を強く見せたい、すごいと思われたい、尊敬されたい、勝ちたいという気持ちが出やすいからです。
そのため、自分から自分を下げられない。
男磨き界隈のようにオラオラしたり、ナンパ界隈の情報商材のように、自分の強さを全面に出したりする人もいます。
でも僕は、それだけではモテないと思っています。
もちろん、努力して実力をつけることは大切です。
筋トレも大切。
読書も大切。
知識や教養も大切です。
ただ、それをひけらかさないことも同じくらい大切なんですよ。
相手から話を引き出すために、自分を少し落とす。
自分を弱く見せる。
相手に安心してもらう。
そうしたアプローチをしているナンパ師は、僕の知る限り、その人くらいでした。
だからこそ、心の底にある謙遜や謙虚さは本当に大切です。
●自信の焚き火は、人に見せるな
僕は以前から、
「自信の焚き火は、人に見せるな」
という話をしています。
自信は、内側でガンガン燃やしていいんです。
努力してきたこと。
乗り越えてきたこと。
自分なりに積み上げてきたこと。
それらは、心の中で燃やしていい。
でも、それを外に向かって、ベラベラ自慢する必要はありません。
「俺はすごい」
「俺はモテる」
「俺はお金を持っている」
「俺は仕事ができる」
こうした自慢話は、相手からすると、聞いていて疲れるんですよ。
自信はある。
でも、ひけらかさない。
実力はある。
でも、見せびらかさない。
この姿勢を、会話や恋愛の方法として落とし込んだものが、コミュ力向上キャンプで発信している内容でもあります。
●本当にモテる男は、相手を気持ちよく話させる
ここまで話してきた通り、僕が過去一番モテると思った男性は、見た目が派手な人ではありませんでした。
ブランドで固めている人でもありませんでした。
自慢話をする人でもありませんでした。
むしろ、地味で、シンプルで、持ち物も少なく、自分のことを大きく見せようとしない人でした。
でも、会話が異常に上手かった。
相手の話を邪魔しない。
相手の悩みを先回りして汲み取る。
質問が的確。
沈黙すら心地よく作る。
自分の弱さを見せて、相手に安心感を与える。
そして、自慢をしない。
僕はその人と会い、
「本当にモテる男って、こういう人なんだ」
と、かなり衝撃を受けました。
自分が面白い話をすることも大切です。
見た目を整えることも大切です。
でも、それ以上に大切なのは、相手が気持ちよく話せる空気を作ることなんですよ。
●相手が話したくなる会話を身につけたい人へ
ここまで読んで、
「相手を気持ちよく話させることが大切なのは分かったけど、実際に何をすればいいのか分からない」
「質問はできても、相手の答えから会話を広げられない」
「相手の表情や言葉から、何を読み取ればいいのか分からない」
と感じた方もいると思います。
今回紹介した男性は、ただ相槌を打つだけの聞き上手ではありませんでした。
相手の表情、声のトーン、言葉の選び方から情報を拾い、
「この人は、今何を感じているのか」
「どんな聞き方なら答えやすいのか」
「今は質問するべきか、自分の話を入れるべきか」
ということを、会話の中で考えていたのだと思います。
つまり、会話が上手な人と苦手な人の違いは、持っている話題の数だけではありません。
会話をしながら、頭の中で何を考えているかにもあります。
関連する有料講義では、会話が上手な人が、相手の発言からどの情報を拾い、どのように話題を広げているのかを、具体的な会話例を交えながら解説しています。
自分が無理に面白い話をするのではなく、相手が自然と話したくなる会話を身につけたい方は、こちらをご覧ください。
▼会話が上手な人が、会話中に考えてることをロジカルに解説します。

本当にモテる男性は、自分だけが気持ちよく喋るのではなく、相手を気持ちよく喋らせます。
僕も、あの人から学んだことを自分なりに分解し、何度も現場で試してきました。
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